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再生医工学特論Iを行いました

  • Segi
  • 2017年6月16日
  • 読了時間: 1分

大学院講義である再生医工学特論Iを開講しました。

4回に分けて行いました。本年度は、3名の先生に来ていただきました。

どの先生も、基本的なところから起き起こしてくださり、新しい考え方を学ぶことができました。

ありがとうございました。

5月26日(金)3時限~4時限

 テーマ:栄養と発育をつなぐ神経内分泌機構の研究:

キイロショウジョウバエを用いた分子遺伝学的アプローチ

 筑波大学 生命領域学際研究センター研究員 島田 裕子 先生

6月2日(金)3時限~4時限

 テーマ:旧くて新しいプロスタグランジンの作用とその分子機構

 熊本大学大学院 薬学生化学分野 教授  杉本 幸彦 先生

6月9日(金)3時限~4時限

 テーマ:神経薬理学研究における実用的な統計解析法

 東京理科大学 基礎工学研究科  瀬木(西田)恵里

6月16日(金)3時限~4時限

 テーマ:生物をシステムとして捉える考え方と研究アプローチ

 東京理科大学 理工研究科 応用生物科 

准教授 諸橋 賢吾 先生

筑波大より、島田さん、

熊本大学から来てくださった杉本先生、野田キャンパスから諸橋さん、ありがとうございました!


 
 
 

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