論文アクセプトSegi2019年9月25日読了時間: 1分卒業生の小林祐里佳さんが行った研究が、Pharmacol Biochem Behav.誌に掲載されました。https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31491434難治性うつモデルを用い、うつ治療抵抗性の要因として海馬のモノアミン系、神経栄養因子に対する反応性低下を見出したものです。瀬木研として報告する2報目の論文になります。
第98回日本薬理学会_Award受賞https://www.aeplan.jp/appw2025/ 薬理学会お疲れ様でした。特にM2柏原さん、米倉さんは学位授与式があるにも関わらず、英語での口頭プレゼンテーションを頑張ってくれました。また、学部4年の藤本さん、猿田さん、修士1年の住友くんもポスター発表に取り組...
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