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論文アクセプト

  • Segi
  • 2019年9月25日
  • 読了時間: 1分

卒業生の小林祐里佳さんが行った研究が、Pharmacol Biochem Behav.誌に掲載されました。

難治性うつモデルを用い、うつ治療抵抗性の要因として海馬のモノアミン系、神経栄養因子に対する反応性低下を見出したものです。

瀬木研として報告する2報目の論文になります。

 
 
 

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